git status git branch -a -v : local branchやremote branch、最終コミットログが見れる git checkout -b local_branch origin remote_name : remote_branchからlocal branchを作る git checkout localfile : localbranch からlocalfileを復元する。 git add localfile : 指定したファイルをstage状態にする(commit出来る状態にする) git commit : stage状態にあるファイルをローカルブランチにcommitする(この状態ではremote branchにはcommitされない) git push origin local branch:origin/remote branch : remote branchにcommitする。これをやると後戻りできない。基本的な概念がsvnと違うので結構戸惑った。っていうか今も。
2014年4月1日火曜日
[git] git 基本
最近svnの変わりにgitを使うようになったのでそのメモ
2013年6月18日火曜日
2013年5月19日日曜日
SMTP-AUTH using postfix
シンプルなSMTP server,いわゆるSMTP-AUTHの設定 について
仕事で急に必要になったため、外部からのアクセスは考慮していないことに注意
環境
CentOS 6.4
Postfix 2.6.6
参考サイト
http://last-resort.seesaa.net/article/89923282.html
http://www.uetyi.mydns.jp/wordpress/postfix-setting/entry-460.html
ちなみにpostfixの再コンパイルはする必要は無いがいくつかcyrus関係のパッケージをインストールする必要があるかも
/usr/lib64/sasl2/smtp.confには以下のような内容を記述
sasluthdの場合plainとlogin以外のメカニズムを使っちゃ駄目っぽいらしい。後変更後のsasluthdの再起動も忘れずに。
ちなみに他はどんなのがあるのかというとauxpropとか。
あと saslpasswd2 コマンドを使ってユーザー、ドメイン名、パスワードを登録する
次postfixの設定 下記がmain.cfの中身
resolve_numeric_domainは例えば "test@192.168.1.10"のようにドメイン名がIPアドレスのメールを処理するかどうかを設定するパラメータ。
mynetworks:このSMTPに対してアクセスできる信頼できるIPネットワーク郡
smtpd_sasl_type: saslのplug-inのタイプ。他はdovecotがある。
smtpd_sasl_path : saslの設定ファイル(上記)/usr/lib64/sasl2/smtp.confのファイル名
smtpd_recipient_restrictions:送信元を利用した制限リスト、何も設定しなければすべてを許可する。
設定し終わったら、postfixを再起動する。
telnetをつかって認証できるかどうか確認する方法は下記を参照
http://last-resort.seesaa.net/article/246820439.html
繰り返すが、これは外部につかえないよー。
後、sasluthdとauxpropについての sasluthd vs auxprop
仕事で急に必要になったため、外部からのアクセスは考慮していないことに注意
環境
CentOS 6.4
Postfix 2.6.6
参考サイト
http://last-resort.seesaa.net/article/89923282.html
http://www.uetyi.mydns.jp/wordpress/postfix-setting/entry-460.html
ちなみにpostfixの再コンパイルはする必要は無いがいくつかcyrus関係のパッケージをインストールする必要があるかも
yum install crys*あたりで適当にインストールすれば入るんじゃないかな?かな?
/usr/lib64/sasl2/smtp.confには以下のような内容を記述
pwcheck_method: sasluthd mech_list:plain login認証にsasluthdを使って平文のパスワード認証サービスを使用しますよーぐらいの意味で捉えている。(適当)使えればいいんだよこっちは
sasluthdの場合plainとlogin以外のメカニズムを使っちゃ駄目っぽいらしい。後変更後のsasluthdの再起動も忘れずに。
ちなみに他はどんなのがあるのかというとauxpropとか。
あと saslpasswd2 コマンドを使ってユーザー、ドメイン名、パスワードを登録する
saslpasswd2 -u example.com -c smtpuser Password: Again (for verification):
次postfixの設定 下記がmain.cfの中身
mynetworks = 192.168.1.0/24,127.0.0.0/8 inet_interfaces = all resolve_numeric_domain = yes mail_spool_directory = /var/spool/mail smtpd_sasl_auth_enable = yes smtpd_sasl_security_options = noanonymous smtpd_sasl_type = cyrus smtpd_sasl_path = smtpd smtpd_recipient_restrictions = permit_mynetworks,permit_sasl_authenticated,reject_unauth_destination環境に依存しているのはmynetworksだけ、アクセスを許可するアドレスだけ追加するなり、削除するなりしてください。
resolve_numeric_domainは例えば "test@192.168.1.10"のようにドメイン名がIPアドレスのメールを処理するかどうかを設定するパラメータ。
mynetworks:このSMTPに対してアクセスできる信頼できるIPネットワーク郡
smtpd_sasl_type: saslのplug-inのタイプ。他はdovecotがある。
smtpd_sasl_path : saslの設定ファイル(上記)/usr/lib64/sasl2/smtp.confのファイル名
smtpd_recipient_restrictions:送信元を利用した制限リスト、何も設定しなければすべてを許可する。
設定し終わったら、postfixを再起動する。
telnetをつかって認証できるかどうか確認する方法は下記を参照
http://last-resort.seesaa.net/article/246820439.html
繰り返すが、これは外部につかえないよー。
後、sasluthdとauxpropについての sasluthd vs auxprop
2012年1月19日木曜日
windows7起動速くならねーかな:疑問編
メイン機であるWin7機のスタートアップやらレジストリやらを消したらえらい起動が遅くなった。
ちょっと使えないレベルになりつつあるので対策を考える。
対策1:メモリを増やす。
現行のメモリ容量2G。えーマジ2G?2Gが許されるのは学生までだよねー?
というわけでDDR2の2Gを増やして、4Gで動かしてみる。
対策2:なんか起動しているプロセスが異常に少ない。
正常に起動してねーんじゃねーのという疑問。
プレーンインストールのWin7の起動プロセスと現行環境の起動プロセスを比較
起動してない場合何故起動しないかの原因特定。
対策3:システムドライブのみSSDに換装
えーマジHDD(以下略
というわけでそもそもHDD自体が既に時代遅れである可能性。
対策4:PC毎変える
つーか今時C2Dとかリアルに無いわー
現実味があるのは上記2点位かなぁ
追記:起動時のプロセス dwm.exe,explorer.exe,avgnt.exe,atielcxx.exe,winlogon.exe,csrss.exe,taskhost.exe,avgnt.exe
いくらなんでも少なすぎる気もするなぁ。
後起動後、無線が繋がってすぐ切れた。その後自動復帰はしなかった。なんで切れたんだ。
ちょっと使えないレベルになりつつあるので対策を考える。
対策1:メモリを増やす。
現行のメモリ容量2G。えーマジ2G?2Gが許されるのは学生までだよねー?
というわけでDDR2の2Gを増やして、4Gで動かしてみる。
対策2:なんか起動しているプロセスが異常に少ない。
正常に起動してねーんじゃねーのという疑問。
プレーンインストールのWin7の起動プロセスと現行環境の起動プロセスを比較
起動してない場合何故起動しないかの原因特定。
対策3:システムドライブのみSSDに換装
えーマジHDD(以下略
というわけでそもそもHDD自体が既に時代遅れである可能性。
対策4:PC毎変える
つーか今時C2Dとかリアルに無いわー
現実味があるのは上記2点位かなぁ
追記:起動時のプロセス dwm.exe,explorer.exe,avgnt.exe,atielcxx.exe,winlogon.exe,csrss.exe,taskhost.exe,avgnt.exe
いくらなんでも少なすぎる気もするなぁ。
後起動後、無線が繋がってすぐ切れた。その後自動復帰はしなかった。なんで切れたんだ。
2012年1月1日日曜日
sambaで外付けhddにアクセス出来ない
どこまでも使い勝手悪くなるgoogle UI。
迷走はいつまで続くのか。
今はsambaいじってるナウ。
サーバ買ったばっかりでいろいろいじってる最中
ちなみに買ったのはこれNEC Express5800/GT110b
4Gメモリ付で15,000円の中々リーズナブルな一品だ。
まぁこれをぐちゃぐちゃといじって、今Samba構築してる。
外付けHDDをアクセスできんもんかなーと思って設定してみるがうまくいかず困っている。
まぁ症状的には
的なダイアログが出るわけだ。因みに環境は
ホスト OS Fedora 15
クライアント OS Windows 7 32bit
だ。
まぁhddのユーザさえ変えればいいと思ったんだけど、
すると
というエラーが出てしまうと。
さらにsmb.confにてadmin users = user
を行っても外付けhddにアクセスできんし・・・
さてどうしようかしら参考になりそうなサイト 外付けHDDのパーティション・マウント・所有権の設定
迷走はいつまで続くのか。
今はsambaいじってるナウ。
サーバ買ったばっかりでいろいろいじってる最中
ちなみに買ったのはこれNEC Express5800/GT110b
4Gメモリ付で15,000円の中々リーズナブルな一品だ。
まぁこれをぐちゃぐちゃといじって、今Samba構築してる。
外付けHDDをアクセスできんもんかなーと思って設定してみるがうまくいかず困っている。
まぁ症状的には
的なダイアログが出るわけだ。因みに環境は
ホスト OS Fedora 15
クライアント OS Windows 7 32bit
だ。
まぁhddのユーザさえ変えればいいと思ったんだけど、
chown user:user directory
すると
chown: changing ownership of `directory': Operation not permitted
というエラーが出てしまうと。
さらにsmb.confにてadmin users = user
を行っても外付けhddにアクセスできんし・・・
さてどうしようかしら参考になりそうなサイト 外付けHDDのパーティション・マウント・所有権の設定
2011年12月30日金曜日
Fedora 16でusb boot
Fedoraでusb boot公式で
fedora documentationで詳細があります。
公式でLiveUSB Creatorなるものも配布しているのでかなり敷居が低いのではと思います。
まぁ簡単にできたけどこれhddにインストール出来ないよね?
unetbootinは現状一番使えるUSB boot作成ツールだと思うけど最新は提供されてないっぽいし。
fedora documentationで詳細があります。
公式でLiveUSB Creatorなるものも配布しているのでかなり敷居が低いのではと思います。
まぁ簡単にできたけどこれhddにインストール出来ないよね?
unetbootinは現状一番使えるUSB boot作成ツールだと思うけど最新は提供されてないっぽいし。
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