CSS勉強しなきゃなぁ・・・
2009年6月8日月曜日
東方アレンジCD
Liz Triangle「散花」
緋想天 Original Sound Track 全人類ノ天楽録
虎の穴にて購入
05メグルオトと他の曲の落差にびっくり。ってVoが違うのか。
Ficus glomerataのために買った。後悔してない。
緋想天 Original Sound Track 全人類ノ天楽録
虎の穴にて購入
05メグルオトと他の曲の落差にびっくり。ってVoが違うのか。
Ficus glomerataのために買った。後悔してない。
2009年6月7日日曜日
OpenCV 画素へのアクセス
またまたOpenCVの記事。基本的な所はWeb上で参照できるようにしたい。
と言うことで画素へのアクセスについて。
基本読み込んだ画像がどんな形式であるかが、問題になってくる。
OpenCVでは8bit,16bit,32bit,(一応)64bitに対応している。
その対応によってIPL_DEPTH_XXXとなるわけです。
8U,8S,16Uやらです。
32はRGB,8は濃淡である。で64は一応アルファレンダリング(透明度)にまで対応してくる。
16は・・・医療画像とかかな?(医療画像はたいてい2bit/pixelで表示される。)
でこのOpenCV非常に多くのアルゴリズム、お手軽に実装できる表示機能などあるが、16bitにはほとんど対応していません。と言うわけでもし16bitを対象に処理するなら、16bitから8bitに変換し、処理した後8bitから16bitに変更しなければならない。
まぁ以上は前置きなわけですが、その後の画素へのアクセスの仕方をまとめておきたいと思います。
である。jpg画像なんで基本3チャンネルRGBを対象としている。リトルエンディアン方式なんで注意
7/3修正しました。
と言うことで画素へのアクセスについて。
基本読み込んだ画像がどんな形式であるかが、問題になってくる。
OpenCVでは8bit,16bit,32bit,(一応)64bitに対応している。
その対応によってIPL_DEPTH_XXXとなるわけです。
8U,8S,16Uやらです。
32はRGB,8は濃淡である。で64は一応アルファレンダリング(透明度)にまで対応してくる。
16は・・・医療画像とかかな?(医療画像はたいてい2bit/pixelで表示される。)
でこのOpenCV非常に多くのアルゴリズム、お手軽に実装できる表示機能などあるが、16bitにはほとんど対応していません。と言うわけでもし16bitを対象に処理するなら、16bitから8bitに変換し、処理した後8bitから16bitに変更しなければならない。
まぁ以上は前置きなわけですが、その後の画素へのアクセスの仕方をまとめておきたいと思います。
(x,y)の画素値を取得したい場合
IplImage *image = cvLoadImage("test.png");
unsigned char b = static_cast< unsiged char> (image->imageData[(y * image->widthStep + x)
* image->nChannel]);
unsigned char g = static_cast< unsiged char>(image->imageData[(y * image->widthStep + x +)
* image->nChannel + 1]);
unsigned char r = static_cast< unsiged char> (image->imageData[(y * image->widthStep + x)
* image->nChannel + 2]);
である。jpg画像なんで基本3チャンネルRGBを対象としている。リトルエンディアン方式なんで注意
7/3修正しました。
OpenCV
基本的な読み込みのサンプルコード
WindowsではcvRelaseImageを利用するためにcxcoreをリンクする必要がある?のかな?
リンクしなかったら参照ミス出るし・・・。
#include < iostream >
#include < cv.h >
#include < highgui.h >
using namespace std;
#pragma comment(lib, "cv.lib")
#pragma comment(lib, "highgui.lib")
#pragma comment(lib,"cxcore.lib")
int main()
{
//画像の読み込み
IplImage* src = 0;
src = cvLoadImage("./test.png",CV_LOAD_IMAGE_COLOR);
if(src == 0){
cout << "read error" << endl;
}
/* ウィンドウ生成 */
cvNamedWindow("src",CV_WINDOW_AUTOSIZE);
cvShowImage("src",src);
cvWaitKey(0);
/* 終了処理 */
cvDestroyWindow("src");
cvReleaseImage(&src);
return(0);
}
WindowsではcvRelaseImageを利用するためにcxcoreをリンクする必要がある?のかな?
リンクしなかったら参照ミス出るし・・・。
2009年6月6日土曜日
2009年5月9日土曜日
elf 新作エロゲにマルウェア
割れ厨涙目wwwってわけじゃないみたい。
正規ユーザーと一部の割れ厨が当たったよう。(改善?版はもう流れてるようです。)
調べた結果をまとめてみる。
物はelf から2009年4月23日発売 DMM からダウンロード購入可能の「河原崎家の一族2 完全版」
正規版をインストールするとsystem32に
CryDll.dll
Dependency.dll
GDISpy.sys
GDISpyB.sys
PolicyMng.dll
Quotation.dll
RDUtil.dll
TCWFooter.dll
TptBmlib.dll
Tptlib.dll
TsBService.exe
TsMng.exe
WMlogo.bmp
TerutenAuthData.dat
と言ったファイルが作成される。
実害は再起動させるとstpd.sysが消されて仮想ドライブが使えなくなる模様。
ここで酷いのは割れだけじゃなく、正規ユーザーが被害にあってること。
割れではもうマルウェア回避版が出回っているようなので、正に購入厨涙目wwwって状況。
どうにも調べていくと、韓国のテルテンという会社が作ったプロテクトらしいけど・・・。
sys32はまずいよな・・・。エロゲ業界は割れの被害が酷いのは知ってるけど、正規ユーザーに被害出しちゃだめだろ。ドラクエ5見たいなのは見ててメシウマなんだけどなー。
参考URL elf「河原崎家の一族2 完全版」 DMMのDL版にはマルウェアが入ってる?
追記 仮想ドライブが使えなくなるのは意図したものではなく、バグだそうで。
1. sptd.sys → ~sptd.sys にリネーム
2. ゲーム起動
3. ゲーム終了
4. sptd.sysを削除
5. ~sptd.sys → sptd.sys にリネーム
という処理をしているようで。
1,5でパスがちゃんと指定されていない、が4ではパスは正確に通っているので結果sptd.sysが削除される。・・・らしい。
追記2 ダウンロード可能数が256に勝手に設定される。DDos攻撃の懸念あり。あとGDIspy.dll GDIspyB.dllによるキャプチャの強制禁止。(尚、河原崎2完全版ではこの機能は動いていない?)
参考URL 凶悪なWebShell
ソースは2ch
実際買っても落としてもいないのでこの情報には嘘がにまぎれている可能性が高いです。ご注意を。
万が一対処法を見つけにこられた人は復元ポイントを使ってインスト前の状態に戻すのが一番確実な方法みたいです。
正規ユーザーと一部の割れ厨が当たったよう。(改善?版はもう流れてるようです。)
調べた結果をまとめてみる。
物はelf から2009年4月23日発売 DMM からダウンロード購入可能の「河原崎家の一族2 完全版」
正規版をインストールするとsystem32に
CryDll.dll
Dependency.dll
GDISpy.sys
GDISpyB.sys
PolicyMng.dll
Quotation.dll
RDUtil.dll
TCWFooter.dll
TptBmlib.dll
Tptlib.dll
TsBService.exe
TsMng.exe
WMlogo.bmp
TerutenAuthData.dat
と言ったファイルが作成される。
実害は再起動させるとstpd.sysが消されて仮想ドライブが使えなくなる模様。
ここで酷いのは割れだけじゃなく、正規ユーザーが被害にあってること。
割れではもうマルウェア回避版が出回っているようなので、正に購入厨涙目wwwって状況。
どうにも調べていくと、韓国のテルテンという会社が作ったプロテクトらしいけど・・・。
sys32はまずいよな・・・。エロゲ業界は割れの被害が酷いのは知ってるけど、正規ユーザーに被害出しちゃだめだろ。ドラクエ5見たいなのは見ててメシウマなんだけどなー。
参考URL elf「河原崎家の一族2 完全版」 DMMのDL版にはマルウェアが入ってる?
追記 仮想ドライブが使えなくなるのは意図したものではなく、バグだそうで。
1. sptd.sys → ~sptd.sys にリネーム
2. ゲーム起動
3. ゲーム終了
4. sptd.sysを削除
5. ~sptd.sys → sptd.sys にリネーム
という処理をしているようで。
1,5でパスがちゃんと指定されていない、が4ではパスは正確に通っているので結果sptd.sysが削除される。・・・らしい。
追記2 ダウンロード可能数が256に勝手に設定される。DDos攻撃の懸念あり。あとGDIspy.dll GDIspyB.dllによるキャプチャの強制禁止。(尚、河原崎2完全版ではこの機能は動いていない?)
参考URL 凶悪なWebShell
ソースは2ch
実際買っても落としてもいないのでこの情報には嘘がにまぎれている可能性が高いです。ご注意を。
万が一対処法を見つけにこられた人は復元ポイントを使ってインスト前の状態に戻すのが一番確実な方法みたいです。
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